乾燥しだすと注意すべき事

涼しい風が吹き、秋を感じますね!

秋の風はさらっとしているので心地よく感じますが、

その分体の潤いは不足し乾燥しやすくなります。

漢方的にはこの秋の乾燥のよるトラブルは外気からによるもの「外燥」と、

体の内側からのもの「内燥」の2つからの影響があると考えます。

乾燥による喉や鼻のカサカサ・空咳や、コロコロ便。

乾燥肌やかゆみ・赤みなどの肌トラブル。

きになる症状がある方は、スキンケアだけでなく、

体の内側から潤うように食事を意識してみましょう!

また、辛すぎるものや熱すぎるものは熱を生み、

乾燥を悪化させますので、避けたいですね。

また、夜更かしも体の陰分(水分)を消耗しやすいので、

なるべく早めに就寝するように心がけましょう!

当店で販売している「百潤露」は、

潤い作用があり、高級食材である百合の根が主成分です。

食事だけでは補いきれない!という方は

漢方薬やサプリメントを利用するのもオススメです!

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