夏でも愛飲者が多い「婦宝当帰膠」とは?

シンプルライフでは女性のご相談が多いですが、
その中でも【冷え】を伴う方がとても多いです!

【冷えは万病の元】

と言われるように、【冷え】を改善してあげることで
カラダの色々な不調が解決することが可能ですよ!

夏=暑い

というイメージではありますが、
夏こそカラダが冷えやすい季節です!

ビールにバーベキュー、そうめんにスイカ・・・
夏の暑い時に美味しく感じるものは、
カラダの熱を取ってくれる作用があり、
摂りすぎると体を冷やしてしまうものが多いです。

冬の冷気と違い、夏は外気は暑いので冷えの自覚がない方も多いですね!

夏は体を冷やすものの摂りすぎによる「内臓の冷え」に注意しましょう!

そんな【冷え】にオススメの漢方薬が

『婦宝当帰膠』!!

漢方のイメージ苦い・まずいをひっくり返す、
甘くて美味しい!もっと飲みたい!
なんて気持ちにさえしてくれます(^ ^)

夏の冷たいものの摂りすぎて胃腸の働きが低下して、
体も冷えている方は『婦宝当帰膠』に晶三仙を足してあげると、
効き目もパワーアップ!!!

ぜひお試しくださいませ!!

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2 件のコメント

  • 初めまして、私56歳女性です。50歳頃の閉経後から
    体調不良に苦しんでいます。世の女性は、冷えで悩んでいることが多い中、私は、異常な位の発汗で、年中汗をかいて、日常生活に支障が出ています。背中、胸、お尻、顔、首、体中です。例えば、椅子に座ったら立ち上がると、
    椅子のシートびしょ濡れで、尿を漏らしたのかと思われるほどです。もう切実で6年ほど、冬も暑くて年中、半袖の汗びっしょりで、タオル3枚持ち歩かないと、外出も出来ません。
    何とか改善出来ないでしょうか。長文失礼しました。

    • こんにちは、シンプルライフの仲宗根明志です。

      改善できないでしょうか?ということですが、閉経後からということですので特別な病気などでなければ改善は可能だと思いますがまずは検査が必要です。

      漢方薬には冷え症体質を良くする「熱性と温性」だけでなく、熱症の体質を良くする「寒性と涼性」のものもあります。
      「寒性と涼性」の漢方薬は、熱い場合に、熱さを緩和したり、涼しくしてくれるものです。

      ご相談内容の気になる点として、症状だけをみれば「多汗症(たかんしょう)」です。

      ですが、なぜそうなってしまったのか?以前はなかったのに。ということです。
      閉経後からということであれば「更年期障害」を疑います。

      女性ホルモンの低下により、様々な症状が出やすくなります。
      「汗をかきやすい」「熱い」なども多いですね。ホットフラッシュともとれます。

      または「甲状腺機能亢進症(こうじょうせんきのうこうしんしょう)」も疑われます。

      この二つは、婦人科またはレディースクリニックでホルモン検査を受けてみることをおすすめします。

      その上で、どう対応していくかを検討する方が近道です。

      検査で問題が見つかった場合は、治療が優先となります。その際も漢方薬の併用も可能です、相乗効果を求める場合に合わせてもいいですね。

      すでに検査はしていて異常はなかった。そのほか人間ドックなども問題ないのでしたら「未病」という扱いになります。

      その場合、漢方的な診断にて体質を見分けて、漢方薬を提案します。その際、漢方専門のクリニックか漢方屋さんへ行ってみるのをおすすめします。

      漢方専門のクリニック→処方箋として漢方薬を購入できる(保険がきかないこだわりのクリニックもあります、直接確認下さい)

      漢方屋(漢方薬局・薬品店など)→保険はききません。体質改善には月に1万以上かかることが多いです(お店によって多少違います、相談の上で決まってきます。ある程度の目安はお店によってあると思いますので、直接ご確認ください)

      シンプルライフでの漢方相談がご希望でしたら、公式LINEor電話にてご予約下さい。
      https://simplelife.okinawa/お問い合わせ/

      または、近隣のお店をお探しの場合は、日本中医薬研究会の公式サイトよりお探し下さい。

      https://chuiyaku.or.jp/ourshoplist

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